プログラミング

python3系でPIL(Pyhon Imaging Libary)の環境構築

O'Reillyの「コンピュータビジョン」を参考に画像処理やってみようと思ったところ、PILのインストールで少しハマったので忘備録。
書評

樺沢紫苑『学びを結果に変えるアウトプット大全』(サンクチュアリ出版)

ベストセラー作家・樺沢氏によるアウトプット術が紹介されている書籍です。アウトプットの重要性やアウトプットすることによるメリットが事細かに書かれています。私は著者である樺沢氏の本は過去に一度も読んだことなく、この書籍が初めてでした。情報量が多いというのが第一印象で、しかも実践し易い方法の紹介もしています。
書評

長尾彰『宇宙兄弟「完璧なリーダー」は、もういらない。』(学研プラス)

この本は、漫画「宇宙兄弟」を題材にリーダーとは何か?その役割は?といったリーダー論について書かれた本です。
プログラミング

python,opencvで増分符号相関(ISC)実装してみた

増分符号相関法(ISC : Increment Sign Correlation)とは、画像照合手法の一つである。増分符号相関とは、輝度の増減の符号に着目した統計量のこと。特徴として、ノイズや照明変動、対象物の遮蔽にロバストである。pythonとopencvを使って、このアルゴリズムを実装しました。
宇宙開発

的川泰宣「ニッポン宇宙開発秘史 元祖鳥人間から民間ロケットへ」(NHK出版新書)

日本の宇宙開発について著者の経験を元にまとめられている一冊です。日本のロケット開発や衛星開発について、当時のエピソードも交えながら書かれており、当時の日本のエンジニアがいかにして宇宙開発に挑んだかがわかる内容となっています。
プログラミング

PythonでDatetimeからUnixtime変換

最近仕事でタイムスタンプ周りの変換処理を取り扱うことがあり、 特に指定時刻をunixtime変換する処理を毎回忘れてしまうので、自分への忘備録ついでに簡単にまとめます。
宇宙開発

佐藤靖『NASA 宇宙開発の60年』(中公新書)

宇宙に興味が無い人でも人生で一度は「NASA」という単語を聞いたことがあると思います。この本は、NASAの発足前から発足するにあたってどういった歴史的経緯があり、そして宇宙開発が政治とどのような関係で発展しきたのかが書かれている一冊です。
プログラミング

PyCharmによるOpenCVの環境設定

画像処理系の超有名フリーライブラリであるOpenCVをPython専用エディタ「PyCharm」から使えるように環境設定してみたいと思います。
コラム

岩手県宮古市で見つけたドンコのたたきが美味しい居酒屋

海の幸を堪能出来る居酒屋を紹介したいと思います。「山水」というお店がオススメです。そのお店のオススメ料理は「ドンコのたたき」です。最初は何だかよくわからず食べたのですが、美味しかったですね。見た目はアジのなめろうみたいな感じ。
コラム

岩手県宮古市で見つけたさっぱりワンタン麺と地元感あふれるラーメン店

岩手県宮古市の美味しいラーメン屋三の紹介。地元感溢れる店内で体にスッと染み込む塩味ワンタン麺が楽しめるラーメン屋さん「福」。
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