オススメ

【2019年版】元宇宙開発エンジニアがオススメ!一度は絶対に見るべき宇宙/SF映画10選

元宇宙開発エンジニアがオススメする「宇宙」を舞台にした映画10作品をランキングで紹介したいと思います。宇宙映画の魅力は何と言っても、迫力の映像、夢やロマンがある、見終わった後の爽快感といったところでしょうか。これを全部見たらあなたも立派な宇宙マニアかも?!
プログラミング

python3,opencv3で特徴点マッチング(AKAZE, KNN)

OpenCVに実装されている特徴量記述子(AKAZE)を使って、二枚の画像間の特徴点マッチングアルゴリズムを実装してみたいと思います。また、今回はベース画像の特徴量記述子によって得られた特徴量をテキストベースで格納し、そのテキストデータからマッチングを処理する部分も実装してみました。
宇宙開発

木下好則『大人も眠れないほど面白い宇宙の雑学』

言われてみるとなんでだろ?といった宇宙に関する疑問をわかりやすく解説している本です。天文学的な内容から宇宙開発(宇宙工学より)の話まで幅広く書かれています。きっと興味を持つものが一つはあるはずです。
プログラミング

PIL(Python Imaging Library)による基本的な画像処理

O'Reillyの「コンピュータビジョン」を参考に、まずはPILを使って基本的な画像処理の操作をおさらいしてみました。
プログラミング

python3系でPIL(Pyhon Imaging Libary)の環境構築

O'Reillyの「コンピュータビジョン」を参考に画像処理やってみようと思ったところ、PILのインストールで少しハマったので忘備録。
書評

樺沢紫苑『学びを結果に変えるアウトプット大全』(サンクチュアリ出版)

ベストセラー作家・樺沢氏によるアウトプット術が紹介されている書籍です。アウトプットの重要性やアウトプットすることによるメリットが事細かに書かれています。私は著者である樺沢氏の本は過去に一度も読んだことなく、この書籍が初めてでした。情報量が多いというのが第一印象で、しかも実践し易い方法の紹介もしています。
書評

長尾彰『宇宙兄弟「完璧なリーダー」は、もういらない。』(学研プラス)

この本は、漫画「宇宙兄弟」を題材にリーダーとは何か?その役割は?といったリーダー論について書かれた本です。
プログラミング

python,opencvで増分符号相関(ISC)実装してみた

増分符号相関法(ISC : Increment Sign Correlation)とは、画像照合手法の一つである。増分符号相関とは、輝度の増減の符号に着目した統計量のこと。特徴として、ノイズや照明変動、対象物の遮蔽にロバストである。pythonとopencvを使って、このアルゴリズムを実装しました。
宇宙開発

的川泰宣「ニッポン宇宙開発秘史 元祖鳥人間から民間ロケットへ」(NHK出版新書)

日本の宇宙開発について著者の経験を元にまとめられている一冊です。日本のロケット開発や衛星開発について、当時のエピソードも交えながら書かれており、当時の日本のエンジニアがいかにして宇宙開発に挑んだかがわかる内容となっています。
プログラミング

PythonでDatetimeからUnixtime変換

最近仕事でタイムスタンプ周りの変換処理を取り扱うことがあり、 特に指定時刻をunixtime変換する処理を毎回忘れてしまうので、自分への忘備録ついでに簡単にまとめます。
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