オススメ

【ホットクック】共働き・育児家族には必須アイテム!料理を自動化してしまおう!

こんちにちわ!やじろべえです。我が家では3歳の息子を育児しながら、妻と私は共働きという環境でして、子育てし始めると独身時代と比べて本当に自分の時間が無くなります。昨年末頃に妻がホットクック(SHARPのヘルシオ)が便利だという噂を聞きつけ、私もググってみた結果とても良さげだったので早速使ってみることにしました。
データサイエンス

統計的因果推論(対応が無い2標本t検定)RCTによるメールマーケティングの効果検証

こんにちわ!やじろべえです。今回は統計的因果推論ということで、おそらく一番有名であろうRCT(Randomized Controlled Trial)による効果検証についてPythonで分析してみました。因果推論を学習するにあたり、何か参考書籍は無いか探していたところ良さげな一冊を発見しました。データ分析界隈で有名な方々もこちらの書籍を一押ししていたので、早速私も購入してみました。
データサイエンス

勾配ブースティングで顧客離反予測

こんにちわ!やじろべえです!最近、職場の蓄積したデータを使って顧客が離反するかしないかについて予測したいとビジネスサイドの方がフラグを立てている(?)らしいので、予習がてらにオープンデータセットを用いて機械学習的なアプローチで分析してみました。
データサイエンス

scikit-learn0.22.0から実装されたスタッキングクラスを試してみた

こんにちわ。見習いデータ分析屋のやじろべえです。データ分析コンペで上位を取ろうとしたらマストテクニックになるスタッキング(stacking)ですが、これまではお手軽に使えるクラスが無かったので、パイプラインを作るのが非常に面倒でした。そんな中、scikit-learnのバージョン0.22.0からスタッキングクラスが実装されたと聞いて、早速どれだけお手軽か試してみました。
オススメ

【コスパ最強!】おすすめのUdemy講座8選でデータサイエンティストになる方法

こんにちわ!見習いデータ分析屋のやじろべえです。今回はデータサイエンティストを目指す方へおすすめのUdemy講座をご紹介します。私自身、今でも足りないスキルはUdemyで独学し、現在は都内にあるスタートアップ企業でデータサイエンティストとして勤務しています。そんな私がこれまでの体験も交えながら効率よくデータサイエンスを学ぶノウハウを紹介します、是非最後までお付き合い下さいませ。
キャリア・転職

【宇宙就活】宇宙業界/宇宙関連企業を目指す大学生が考えるべきこと【経験から語る】

宇宙業界や宇宙開発系企業への就職を悩んでいる大学生向けの記事です。 私の意見は次のとおり。周りのネガティブな意見は完全無視です。 将来どうなるかなんて誰にもわからない。まずは今自分が興味ある事を一生懸命にチャレンジしてみる。この記事では私の経験から感じたことやわかったことをみなさんにシェアしたいと思います。
オススメ

【必見】エンジニアにもおすすめの静電気対策/静電気除去グッズ 3選

私は普段エンジニアとして勤務しているので、PC以外はそんなに触らないのですが、そのPCですらバチッ!となったりするときがあります。。。私は帯電体質ということもあってか、冬場の静電気についてずっと悩まされ続けてきました。そして、毎年冬の時期になると色々な静電気対策グッズを買い漁っては効果が無くガッカリしてきました。エンジニアだけでなく普段から静電気に悩まされている方にもおすすめです。
キャリア・転職

未経験・30代からデータサイエンティストになる方法とおすすめしない理由【経験談です】

未経験・30歳からデータサイエンティストを目指している方に向けて、データサイエンティストになる具体的な方法と目指す前に今一度考えななくてはならないことについて解説します。私自身、33歳という年齢で全く違う業界から独学やスクールを経て、現在は都内のスタートアップ企業のデータサイエンス部門で勤務することが出来ました。
プログラミング

Windows環境でKeras実装されたYOLOv3を使って一般物体検出をお手軽に試してみた

今回は一般物体検出で有名な手法であるYOLOv3をサクッとに試してみたいと思います。Windows環境でも簡単に動かせますよ。YOLOは画像に写った物体が何であるかを認識して、更にその物体が画像中のどこにあるかを推定してくれます。こういった技術のことを物体検出と呼びます
プログラミング

Python,OpenCVでHSV色空間を用いて肌色領域を抽出

HSVとは、色を「色相(Hue)」,「彩度(Saturation)」,「明度(Value・Brightness)」の3要素で表現する方法です。RGBとの違いとして、RGBは原色の組み合わせで色を表現していますが、HSVは「鮮やかさ」や「明るさ」といった人間が直感的にわかりやすい方法で方法で表現されています。今回はPythonとOpenCVを使ってカラー画像から肌色領域を抽出する方法を実装しました。
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